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海外旅行保険センター
 よくあるご質問

よくあるご質問にお答えしました。


留学生って、保険に入っておくべきなの?

キャッシュレス・メディカルサービスとはどんなサービスですか?

留学生で加入する場合にはどんな保険がいいの?

アシスタンスサービスには一体どんなサービスがあるの?

滞在期間が予定より延びてしまい、保険も併せて延長したいのですが、どうすればいいですか?

海外旅行中の歯の治療費は保険で出ないと聞いたことがありますが、本当ですか?

新型インフルエンザによる治療は補償されますか?

“9.11 同時多発テロ”のようなテロによる負傷も補償の対象になりますか?

日本出発後、留学先で不安になり、保険に加入したくなったのですが、可能ですか?

オンライン契約のメリット、デメリットを教えてください。

できるだけ安い保険料で加入するにはどうしたらいいですか?

治療・救援費用(補償内容)は、どんな時に役立ちますか?

治療・救援費用の保険金額についてわかりやすく教えてください。

1年間留学する予定です。クレジットカードを持っていますが、留学中に使えますか? NEW

海外での医療費に日本の健康保険は使えますか? NEW


Q. 留学生って、保険に入っておくべきなの?

Q. 留学生活は風俗、習慣や生活環境が日本と違い、また生活が長期化することから、すっかり、「海外留学保険」は留学生のお伴となって、留学生活の様々な面で役に立っています。
しかも、留学生活はテロや新型インフルエンザ、不慮の出来事などさまざまな危険に遭遇することもあります。また、海外の医療費は一般的に高額です。特にヨーロッパや北米方面は高額ですから心配です。留学生にとって、突然の出費が大きな不安材料となります。さらに健康面だけではありません。カメラやパソコンなどが盗難にあったり、破損する可能性もあります。また、他人にうっかりケガをさせたり、他人の物を破損させることがあるかもしれません。(何もなければ、それに越したことはありませんが・・・)安心して留学生活を送るためにも保険のご加入は欠かせません。

Q. キャッシュレス・メディカルサービスとはどんなサービスですか?

Q. キャッシュレス・メディカルサービスは病院で治療を受けた時に、皆様が治療費を立て替えることなく保険会社が直接病院に治療費を支払うサービスのことを言います。もしこのサービスがなかったら皆さんは病院に行く度に、治療費を支払わなければなりません。

Q. 留学生で加入する場合にはどんな保険がいいの?

Q. 留学する場合、国によっては加入している保険が、ビザ発行の可否に関わってくることがあります。また、留学生を受け入れる学校のほとんどが、どのような保険に加入しているかを確認しています。特に、治療費用関連では具体的な保険金額まで指定している学校があるほどです。したがって、留学には、補償内容や保険金額が充実しているセットプランが良いでしょう。ご加入される際、専門スタッフにお気軽にご相談下さい。

Q. アシスタンスサービスには一体どんなサービスがあるの?

Q. AIUでは急なケガや病気の場合に、入院や緊急移送などの手配をする加入者のためのアシスタンスセンターを設置しています。緊急時には、24時間・年中無休・日本語でサービスを提供しています。

<AIUのアシスタンスサービスの主な内容>
●医療情報の提供 ●医師・病院の紹介 ●入院・転院の手配
●輸送機関の手配 ●付添医師・看護婦の手配 ●病院への支払保証
●弁護士の紹介手配 ●救援機関の手配・移送処理 ●各種手続きのご案内
●トラブルの時の各種相談

海外旅行中に何か起こったら、まずAIUアシスタンスセンターにご連絡下さい。

Q. 滞在期間が予定より延びてしまい、保険も併せて延長したいのですが、どうすればいいですか?

Q. 日本の代理の方(ご家族・友人等)に延長手続きの依頼をして下さい。なお、保険期間終了前に手続きをしていただかなければ延長できなくなりますので、ご注意下さい。
まず、TIP JAPANにご連絡下さい。(フリーダイヤル:0120-847-576)
TIP JAPANでは保険期間が3ヶ月以上のご契約者の方には、日本のご家族に保険期間満期約1ヶ月程度前に延長手続きのご案内を差し上げています。

Q. 海外留学中の歯の治療費は保険で出ないと聞いたことがありますが、本当ですか?

Q. 歯科治療費用を補償する特約を付けていないと補償されません。


[概要]
● 歯科疾病による治療費用を、10万円限度でお支払いします。
● 保険期間6ケ月以上の留学生の契約にセットできます。
● 歯科医師の診察費・処置費および手術費、薬剤費・治療材料費および医療器具使用料、X線等検査費用、および手術室費、診断書代をお支払いします。
● 保険期間初日から91日目以降に発病した場合に、お支払いの対象となります。
● 治療で負担した費用で社会通念上妥当な金額の50%を保険金としてお支払いします(キャッシュレス・メディカルサービスはご利用になれません)。
● 虫歯治療から、歯周病治療、抜歯まで幅広く補償。

ただし、「歯科治療費用特約」セットのプランを選択していただく必要があります。

その他、転倒した時に健康な歯を折ってしまったようなケガの時には応急、緊急処置費用、あるいは日本国内における同程度の義歯代金については、治療・救援費用にてお支払いします。詳しくは、お問い合わせください。

Q. 新型インフルエンザによる治療は補償されますか?

Q. もちろん、治療費はお支払いの対象となりますし、仮に死亡のケースは疾病死亡の補償対象となります。

Q. “9.11 同時多発テロ”のようなテロによる負傷も補償の対象になりますか?

Q. お支払いの対象になります。ただし、戦争・内乱などは免責です。

Q. 今まであまり大きな病気もしたことないし、保険に入る必要がないと思い、出発しました。留学先で保険未加入の友人が病気になり大変困っているのを見て、私も心配になり、今からでも保険に加入したいのですが、可能ですか?

Q. 出来ません。

Q. オンライン契約のメリット、デメリットを教えてください。

Q. [メリット]
1.保険会社の比較ができる。
2.出発当日でも加入できる。
3.24時間オンラインにて加入できる。
4. プラン数(種類)が少ないので迷わず簡単に選べる。

[デメリット]
1.選択できるプランが少ない。
2.希望する補償内容と保険金額が見つけにくい。
3.保険料が高いのか安いのかわかりにくい。
4.加入するとき適切なアドバイスが受けられない。
*例えば、留学生で保険期間が1年間の場合、保険料は10万円弱〜20数万円までの幅があり、保険料に大きな差があります。

→ 無駄を省き、適切な保険料でご加入されることをおすすめします。
→ TIP JAPANでは、多くのプランを用意しています。さらに旅行のタイプによっては、自由設計プランもございます。是非、TIP JAPANまで、フリーダイヤル(0120-847-576)でご相談ください。専門スタッフがアドバイスいたします。

Q. できるだけ安い保険料で加入するにはどうしたらいいですか?

Q. 1. 自分に必要な補償内容を決めます。補償内容がわからないときは、専門スタッフにお尋ねください。
2. 補償内容に対してそれぞれ無駄のない適切な保険金額を決めます。
3. 自由設計プランの選択もあります。ただし、自由設計プランができない場合もございますので、ご相談ください。
4. 治療・救援費用の保険金額は、専門スタッフに十分相談してお決めになることをおすすめします。保険料に大きく影響します。

Q. 治療・救援費用(補償内容)は、どんな時に役立ちますか?

Q. 留学中の交通事故、スポーツ中のケガ、階段から落ちて骨折したときや、風邪、下痢、盲腸などで治療、入院、手術を受けた場合などに役立ちます。さらにケガや病気で3日以上入院、または事故により遭難し、日本からご家族の方が現地に行く場合などに役立ちます。

Q. 治療・救援費用の保険金額について、わかりやすく教えてください。

Q. この場合の保険金額は支払い限度額のことをいいます。保険期間内であれば何回でも、一事故毎に限度額内でのお支払いが可能です。よって、そのことを十分にお考えになってから保険金額の設定をしてください。ただし、大きな事故や病気の場合など、高額支払いの時がご心配の方は、「限度額無制限」を選択することもできます。

Q. 1年間留学する予定です。クレジットカードを持っていますが、留学中に使えますか?

Q. クレジットカードのサービス保険は次の点に注意する必要があります。

1. クレジットカードによって補償金額や期間など異なりますが、一般的には、留学期間が3ケ月以上になる場合は利用できません。
2. 一般的に、補償金額や限度額が低く設定されています。
3. AIUの保険の特長である「キャッシュレス・メディカルサービス」を受けることができません。

Q. 海外での医療費に日本の健康保険は使えますか?

Q. 日本の健康保険が海外での医療費にも適用されます。請求の際は、医師の署名の入った診療明細書や領収書が必要です。帰国後、診療明細書に日本語訳を添付し、社会保険事務所に提出します。ただし、手続きに時間がかかる上、翻訳費用は自己負担、支払われるのは日本の健康保険制度に見合った額のみであるため、医療費の高い海外で治療を受けた場合には大きな差額が出る場合があります(現地で30万円かかっていても日本で同等の治療を受けた場合、5万円ならば払い戻し金額は5万円)。よって、海外旅行保険に加入しておいた方が安心です。

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